人の数だけ物語がある。
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Weekly Interview

人の数だけ物語があります。本欄では、月3回、インタビュー形式でさまざまな物語を紹介します。

学び続けることを選んだから、今の私があるのです。
Vol.33国際医療福祉大学 講師神山英子さん
神山さんは大学の講師・日本語教室の先生・日本語教師の養成など広く活躍の場を持ち、現在は日本語母語話者に向けた「やさしい日本語」の実践を広めていくために、さらに活躍の場を広げています。ある決断が人生の大きな分かれ道だったと言う神山さんに詳しいお話をお聞きました。やさしい日本語を日本で広めたい「やさしい
 
長年培ってきた嗅覚で、美しいものを生み出してゆく
Vol.32株式会社アンビエンス 代表新井幸江さん
香りのプロフェッショナルとして、長年フレグランスの開発やプロデュースにかかわり、活躍されている新井幸江さん。かすかな香りまで嗅ぎ分ける嗅覚は、まさに職人的。現在は自然豊かな伊豆の修善寺で半自給自足の生活を送り、よりいっそう感覚を研ぎ澄まされています。香りを求め世界へ羽ばたく香りのお仕事にかかわられて
 
縁がつながり、〝好き〟を仕事に。
Vol.31戸谷紀子さん
戸谷さんは神楽サロンの立ち上げメンバーの一人で、Web やグラフィックのデザイン業務を担当されています。一方、プライベートではフラメンコを続けています。昨秋、フランスに拠点を移しました。ネットを介して、引き続き神楽サロンの業務を行っています。フラメンコに魅せられて10年戸谷さんに初めてお会いしたとき
 
人生の先を見据えながら、助走をつけることが大切です。
Vol.30ログコテージ 茶臼の森藤明赳さん
自然に囲まれ、多彩なログコテージが並ぶ宿泊施設『茶臼の森』を営む藤明さん。脱サラはせず、定年まで勤め上げながら、家族で力を合わせて茶臼の森を経営してきました。「人生の先を見ながら、次の目標に向かって助走をつけておくことが大切なんです」と藤明さんは言います。これまでの道のりなどをお聞きました。那須の新
 
開発途上国に育てられたので、人生を楽しむだけでなく、現地で社会貢献にも取り組みたい。
Vol.29北川龍之介さん
大手家電メーカーのデザイナーでありながら、休職して青年海外協力隊に参加。復職後、海外拠点の立ち上げなどを担当した北川龍之介さん。29年間の海外生活も含め、人生体験について語っていただきました。海外に雄飛し、29年間で培った「世の中の見方」とは。北川さんの経歴を拝見すると、キーワードは「工業デザイン」
 
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